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Beauty And The Beast [曲の備忘録 ~ポップス]



アニメーション版の公開された1991年から26年が経って、実写版「美女と野獣」が2017年に公開されました。

エマ・ワトソンの演じるベルが本当に美しかった〜[ぴかぴか(新しい)]

【曲名】 Beauty And The Beast (1991年)
- Music by Alan Menken
- Lyrics by Howard Ashman


【曲について】
実写版のサントラを歌っていたのは、アリアナ・グランデとジョン・レジェンド!
素晴らしかったです。

アラン・メンケン様のディズニー音楽は、メロディーだけでも壮大な世界観が広がります。
この歌を歌うとき、どうしても胸がキューっとなってしまいます。


意味はこんな感じ。

遠い昔から語られる 真実の物語
友達ですらなかった二人を 思いがけず誰かが変えてしまう
言葉にも表せないほど わずかな変化
お互いに少し臆病で 心の準備もなかった
美女も野獣も

どんな時代も変わらず同じ
いつでも突然
いつでもこれまでと同じ、繰り返し
太陽が必ず昇るように

遠い昔から歌われる歌のように
甘くほろ苦く そして不思議な気持ち
自分が変われると知ったり
自分が間違っていると気づいたり

それはいつの時代も変わらないの
東から太陽が昇るように
遠い昔から伝わる歌のような物語
美女と野獣

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Another Day Of Sun [曲の備忘録 ~ポップス]

【曲名】 Another Day Of Sun (2016年)
- Music by Justin Hurwitz
- Lyrics by Benj Pasek, Justin Paul



【曲について】

日本では2017年公開だったでしょうか。ミュージカル映画「LA LA LAND」。
その冒頭を飾る有名な曲です。
LAの高速道路を舞台に、60台以上の車と30人のダンサーとスタントマン、100人以上のエキストラを使って
壮大なスケールで撮影されています。

「LA LA LAND」は、
田舎町の娘ミアがハリウッドを目指して上京、オーディションを受けては落とされ
惨めになりくじけそうになりながらも、夢を捨てずにやがて大女優になる話。
途中、同じく夢を追う男性との恋物語が絡んできます。

この映画冒頭で演奏される曲調はアップテンポで、歌詞も前向き。
でも、「満たされずに終わる夢も沢山ある」という内容も含んでいます。
これから始まる映画のお話と重なる内容ですね。


Justin Hurwitzは、映画作曲家。
映画「Whiplash(邦題:セッション)」のためにも曲を書いた人です。

作詞の Benj Pasek と Justin Paul は、作詞作曲のユニットを組んで活動しています。


さて、意味はこんな感じ。

あの日のことを考えるわ
彼をグレイハウンドの駅に置き去りにした
サンタフェ西部の

私たちは17歳だったけど、彼は優しくて愛は本物だった
それでも私にはやるべきことがあったの
だって私は知っていたから

夏の日曜日の夜には
私たちはシートに深く腰掛けてた
全ての明かりが消されるとき
音楽と機械でできたテクニカラーの世界が
私をその世界へと誘った
スクリーンの内側の世界で生きるようにと

お金なんてないけど
バスに乗ってここまで来た
勇気があったのか正気じゃなかったのか
それはこれから分かること

だってきっとあの退屈な街では
いつか彼が座席について、明かりが消えたら
彼はそこに私の顔を見る
そしてかつて知っていた私の姿を思い出すでしょう

不合格続きでも
お金が底をつきそうになっても
埃をかぶったマイクとネオンの光
それさえあればいい

そしていつか自分の歌を歌い
田舎町の子どもがそれについてやって来る
こうして私たちは背中を押される

落ち込まされても
また朝は巡って来る

新しく輝く太陽がやって来る


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We Will Rock You [曲の備忘録 ~ポップス]

言わずと知れたイギリスのロックバンド Queenの曲。
昨年から大ヒット中の映画「ボヘミアンラプソディー」、ご覧になった方も多いでしょう。

76.jpg

私はQueenが一斉を風靡していた最中に生まれたものの、自分でCDを買う年齢になる頃には
ボーカルのフレディは亡くなっていたので、Queenについてはほとんど知りませんでした。

なんでこんな曲調なのか、なんでこんな意味のわからない歌詞なのか。
「???」
と謎がいっぱいでしたが、映画でその伝説のアーティストの生き方を見ると、納得。
という感じでした。

We Will Rock You」。
実は、私にとっては別の方のカバーが印象に残っています。

今から15年ぐらい前、日産のクルマのCMで、Keiko Leeさんの歌うこの曲が使われていました。
映画マトリックスを思わせる車の映像とこの曲が重なり、20代だった私はそのCMを見て「なにこれ、超カッコいい!!!」と目を輝かせていました[ぴかぴか(新しい)]





【曲名】 We Will Rock You (1977年)
- Music and Lyrics by Brian May


【曲について】
「We Are the Champions」と同時に、世界トップ10シングルに選ばれました。
多くのアーティストにカバーされ続けています。

意味はこんな感じ。


君は 通りで騒ぎながら遊んでいる少年
でもいずれ大物になるだろう
情けなく顔を泥だらけにしながら
そこらじゅうカンを蹴り飛ばして歌ってる

お前らを驚かせてやる
お前らを揺さぶるぜ

君は 街で声高に叫ぶ 若く気難しい青年
でもいずれ世界を支配するだろう
情けなく顔に血などつけて
あちこちで自分の旗を振り回しながら歌ってる

お前らを驚かせてやる
お前らを揺さぶるぜ

あなたは 目で訴えている 哀れな老人
でもいつか平穏な日が来るだろう
情けなく顔に泥などつけて
誰かがあなたを元の場所へ戻してくれるさ

お前らを驚かせてやる
お前らを揺さぶるぜ



私は、ふわっとした感じから徐々に勢いをつけて最終的にラテンになる。。。というアレンジで、歌ってみました。
とっても良かったです。

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Saving All My Love For You [曲の備忘録 ~ポップス]

言わずと知れたホイットニー・ヒューストンのヒット曲。

1984年といえば、ロサンゼルスオリンピックの年。
邦楽では、チェッカーズや聖子ちゃんや明菜がヒットしており、
同時に洋楽ブームで、Footloose、Owner Of A Lonely Heart、The Reflex なんかが流行っていた頃です。

私は小学校低学年。姉が観ていた洋楽番組から、この頃のヒット曲はかなり覚えていました。


【曲名】 Saving All My Love For You (1984年)
- Music and Lyrics by Michael Masser / Gerry Goffin


【曲について】

「すべてをあなたに」という邦題。
この曲が大ヒット。ホイットニーは1986年グラミー賞で、最優秀女性ポップ・ボーカル賞を獲得しました。

既婚男性との不倫関係で、それでもあなたに全てを捧げるわという内容の歌。
と、そんなことは小学生だった私は知りませんでした、もちろん。


意味はこんな感じ。

密かに会えるほんの少しの時だけが 私たち二人の時間
あなたには家族がいて あなたを必要としている
諦めようとしても 私があなたのリストの最後でも
他の人ではだめなの
だから私は この愛すべてをあなたにとっておくわ

簡単じゃないのよ、一人で生きていくことは
友達はみんな私に言った 自分だけの人を見つけなさいって
でもトライする度に やっぱりうまくいかない
いっそ家で一人泣いてる方がいい
だから私は この愛全てをあなたにとっておくわ

あなたはよく言ったわ いつか二人で逃げ出そうって
愛は人を自由にするんだって
少しの辛抱だ、もう少し長く待てばいいって
でもそんなの 夢の話

心の準備をしておかなきゃ あと少しだわ
あなたが部屋に入ってきたら あの感覚が戻って来るはず
だって今夜は二人だけの夜
私たちは一晩中愛し合うの
だから私は この愛全てをあなたにとっておくの



不倫の歌ですが、先日のライブでは軽快に歌ってみました。
サバサバ感が出て、なかなかいいです。


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Englishman In New York [曲の備忘録 ~ポップス]

先日ライブで、お客様から歌って欲しいと言われた曲です。
よくジャズでカバーされているスティングの歌。
これまで歌おうと思ったことはなかったのですが、この曲との出会いは。。。

私が中学一年生くらいの時、ウォークマンを初めて買ってもらい(もちろんカセットね)、
それで聴くためにいろんなCDをレンタルしてきては、カセットにダビングしていたのですが、
中学一年生にはカセットいくつも買うお金なんてないので、
よく姉から、上書きしてもいい古いカセットをもらって、上書きダビングしていました。

ダビングした大好きなアーティストの曲を聴きながら、いい気持ちで歩いていると、
最後の曲が終わった瞬間に、突然姉が録音していた曲に切り替わります。

これ、今の子どもはイメージできないだろうな。笑

それが、この「Englishman In New York」という曲でした。

だから、この曲自体にはあまりいい印象がなかったんですが!

大人になって改めて聴くといい曲なので、歌いたいと思います。

【曲名】 Englishman In New York (1987年)
- Music and Lyrics by Sting


【曲について】

ソプラノサックスの音色が印象的な曲。これは、ブランフォード・マルサリス(ウィントン・マルサリスの兄弟。名門マルサリス家のサラブレッド)の演奏なんですね。

原曲はレゲエ調に始まって、途中ロックなドラムソロが入ったりします。

が、私はジャズシンガーなので、レゲエではないかな。。。どう歌おうか考えるのもまた楽しく。

歌の内容は、ニューヨークに住むイギリス人。ってそのままですが
同じ英語圏の人間でも、ニューヨークに住んでると、ニューヨーカーとイギリス人の大きな違いを感じるのでしょう。
俺は孤高のイギリス人。別に染まる気は無い。
Be yourself no matter what they say.
とあります。

いいですね。

私はニューヨークに住んでいた学生時代、耳にいっぱいピアスあけたり、カラコンしてみたり、髪の色もかなり変えてたし、いつのまにかメイクも濃くなってて、孤高の日本人じゃなかったな。笑


意味はこんな感じ。

コーヒーは飲まない 紅茶にするよ
トーストは片面だけよく焼くんだ
話す時のアクセントで分かるだろう
僕はニューヨークの英国人なんだ

五番街を歩く僕を見てごらん
いつも片手にステッキ
肌身離さず持ち歩いてる
僕はニューヨークの英国人なんだ

ことわざのように「礼節が人を作る」なんて言ったら
彼こそ英雄だ
何を言われても気にせず微笑むんだ
そう何を言われても 自分らしくあれ

謙虚さや礼節は 高い悪評を呼ぶかもしれないが
君は唯一の存在になれるだろう
紳士的で真面目な態度は この社会ではとても稀なんだ
夜には一本のキャンドルでさえ太陽より明るい

武装したって一人前の人間にはなれない
免許を取ったところで銃は使いこなせない
敵に立ち向かえ そして可能ならただ避けるんだ
紳士は決して走ったりしないから

僕は異邦人 合法の異邦人だ
ニューヨークの英国人なんだ


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Sir Duke [曲の備忘録 ~ポップス]

久しぶりのポップス。久しぶりのスティービー。
ライブをご一緒するピアニストの方からの、リクエスト曲です。

【曲名】 Sir Duke (1976年)
- Music and Lyrics by Stevie Wonder


【曲について】

1974年に亡くなった、デューク・エリントンへの敬意を込めて作曲されました。
曲中には、カウント・ベイシー、グレン・ミラー、ルイ・アームストロング、エラ・フィツジェラルド等も登場します。
こんな有名な曲なのに、これまで聞き流していて、全然知りませんでした。

なんていい歌なの!!

意味はこんな感じ。

音楽は一つの世界
その中では誰もが分かる言語で通じ合い
そして誰でも等しく
歌い、踊り、手拍子することができる

レコードにはgroove(レコードの溝)があるが
だからといってgroove(最高に素晴らしい)というわけじゃない
でもレコードが始まった瞬間に分かるはず
みんなが動き出すことを
みんな全身で溢れる音楽を感じるんだ

音楽は知っている
音楽はこれまでも これからも
誰にとっても不可欠なものだと
そしてそこには沢山の開拓者たちがいた
時代が過ぎようと忘れられない人たちが

ベイシー、ミラー、サッチモ、
そして王様デューク・エリントン!
エラのベルが鳴るような美声も
バンドは失っちゃいけない
ほら 体中に溢れる音楽を感じるだろう



全くその通り!
音楽は素晴らしい!





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The Man with the Bag [曲の備忘録 ~ポップス]

とても軽快でかっこいい曲なので、毎年クリスマス前になるとチャレンジしてみようかという気にさせられましたが、難しくて断念してきました。

この舌の回らない感じ、いつ以来だろう。。。

今年こそは歌うどー。

【曲名】 The Man with the Bag (1950年)
- Music/Lyrics by Irving Taylor, Dudley Brooks, and Hal Stanley



【曲について】

みんなが、「The Man With The Bag」(袋をかついだおじさん=サンタさん)を待ってるよ、という内容。

いい子のところにはサンタさんはやって来る。
「extra special good」なことをした子には、プレゼントを持ってきてくれるのです!


意味はこんな感じ。

さあ、Old Mr. Kringle がもうすぐ鈴を鳴らすよ

君の心配事を全部消し去ってくれる鈴の音

そりをいっぱいにして でもすぐにいっぱいではなくなるけどね

みんなの家にプレゼントを配っていくから


みんながサンタを待っている

だってまたクリスマスが来るんだもの


さあ、彼がやって来るよ

一年間の君の祈りにこたえて

きっと君もプレゼントがもらえるよ

この一年「特別いいこと」をしていたならね

彼は今年の12月を これまででも最高なものにしてくれる


みんながサンタを待っている

だってまたクリスマスが来るんだもの


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This Christmas [曲の備忘録 ~ポップス]

いきなり寒くなりましたね。

今年は新しいクリスマスソングを歌おうと思います[クリスマス]

本当はこの歌、去年歌いたかったんだけど、間に合いませんでした。。。

【曲名】 This Christmas (1970年)
- Music and Lyrics by Donny Hathaway, Nadine McKinnor


【曲について】

R&Bシンガーソングライター Donny Hathawayの歌ですが、広いジャンルのアーティストにカバーされています。MISIAもカバーしているようです。

意味はこんな感じ。

柊を飾ろう
今年のクリスマスは 君ともっと近づける
ツリーを手入れしながら
君と一緒に過ごせるなんて
どれほど楽しいクリスマスになるだろう

明るく燃える暖炉のそばで
一晩中キャロルを歌おう
今年のクリスマスは僕にとって
とても特別なクリスマスになるよ

プレゼントとカードに囲まれて
僕の心は喜びと君で満たされている
ほら見渡せば
君の瞳は街のイルミネーションよりも輝いてる

メリークリスマス
さあ手をつなごう
世界中のみんなに
メリークリスマス



クリスマスシーズンの幸せな雰囲気って大好き!
ニューヨークにいた時、そこらじゅうの人が何気なく交わす 「Happy Holidays.」 の言葉にキュンキュンしてました[黒ハート]
家族や恋人や友達がいる幸せを感じる時ですね。
あー。はやくまた聖歌隊でクリスマスキャロルを歌いたい!!


さてこの曲のお披露目は・・・

---------------------------------
12月8日(日)@馬車道 KAMOME
13:00 start [クリスマス]
~王子様たちとクリスマスライブ~ (もうこのテーマやめようかな。。)
大地智子(vo)、リン・ヘイテツ(p)、池尻洋史(b)、宅間善之(vib)、工藤悠(ds)
MC 3500(3000円かも?)
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次回はついに、ずっと出演したかったKAMOME[るんるん]
今回はビブラフォンも加わります。
この組み合わせは初めてなので、どんな音になるのか、とーーーっても楽しみです!にひひ

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Just The Two Of Us [曲の備忘録 ~ポップス]

いつか歌おう、いつか歌おうと思っていた曲。

【曲名】 Just The Two Of Us (1981年)
- Music and Lyrics by Bill Withers, William Salter and Ralph MacDonald


【曲について】

Grover Washington, Jr.(サックス奏者。スムースジャズの父と言われているそうです。知らなかった。)の「Winelight」というアルバムに入ったのが最初。 歌ってるのはBill Withers。

「クリスタルの恋人たち」という邦題もあるそうな。

延々おんなじコードの繰り返し。



意味はこんな感じ。

水晶のような雨のしずくが落ちるのが見える
太陽に照らされて美しく輝く

君とひとときが過ごせたなら
僕の心はあんな虹色になるだろう

やってみればできるはず
ただ僕ら二人きり
天空に城を築くんだ


僕らが求めているのは愛であって
涙はいらないんだ
無駄に流す涙では 
花を咲かせることはできない

待てばいいことが訪れるというけど
長く待ち過ぎてもだめなんだ
どうなるか分からなくても進まなくちゃいけない


水晶のような雨のしずくが落ちる音がする
玄関の窓を流れ落ち
朝露になる

ねえダーリン、朝になって光が差し込むとき
君の横にいたい

やってみればできるはず
ただ僕ら二人きり
空のずっと高いところに 大きな城を築くんだ


私の大好きな久保田利伸も歌ってる。超かっこいい~[揺れるハート]

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Ellie My Love [曲の備忘録 ~ポップス]

【曲名】 Ellie My Love (1989年)
- Music by 桑田佳祐
- Lyrics by Rumiko Varnes & Pete Hawkins


【曲について】

原曲「いとしのエリー」は、1979年リリース。
ドラマ「ふぞろいの林檎たち」のテーマソングとしても有名すぎるサザンのヒットナンバーです。

で、この英語のカバーソングが、1989年レイ・チャールズによって歌われました
サントリーウイスキーのCMソングに使われていたようです。

やっぱり違う言語のカバーって難しいなあ。
メロディーはそのまま、歌の内容も大筋は変えられない。となると、どうしても詩的な表現のレベルは落ちて、多少単調な内容に。。。


There were times I left your heart in pain
Time again I've turned and walked away
I get to where I'm going just to find
Won't be happy in this world
If you're not by my side
Ellie, my love so sweet

My heart told me to break away
Now I'm out here far away
Wish that I could hold you in the night
Then I'd wake up to a morning
That is warm and bright
Ellie, my love so sweet

Smile for me, won't you, baby
Forever you'll be on my mind
Drink with me won't you baby
We're gonna make it right this time
There's no one else like you
Anything you want, I'll do
Ellie, my love so sweet


エリー、やっぱり君じゃなきゃダメなんだ。
そう分かったんだ。
やり直そう。

って歌ですね。

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